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2012年夏その2「躯体見学会とお片づけ」

2012.08.11 22:54|不動産取得
城南信金さんには7/31の時点で「あと10日ほど待ってください」と言われたのだが、8/10金の昨日もまだ連絡はなかった。
金融機関は週末は動きがないので明けて来週、私は火曜からお盆休みをいただくのだが、その間に決まるということになるのだろうか。。

そして本日8/11土、(仮称)奥澤コーポラティブハウスの「躯体見学会」があった。
6月に審査依頼をしたとき、当然8月の躯体見学会までには全てが決まって、スッキリした気分で見学会に臨んでいることをイメージしていたが、よもやこのようなことになろうとは…:-;
でも強気で楽しむことにした。滅多にない機会だし。

軍手とヘルメットを着けて、仮設エレベータに乗って5Fまで(5階の見学会の日なのだ)。ものすごくワクワクした!
既に床の下地が入っていて、完全にスケルトン状態ではなかったが
「うわ、本当に図面が現実化してる!」
と驚いた。(当たり前なのだが^^;)
お金という現実(っていうか見えないのでむしろ幻想と感じる)がついてこないのに、物件という現実がここまで立ち上がってきているそのギャップに驚くと同時に、こっちのほうが強い!と感じた。
そして、これは紛れもなく「私の居場所」だと感じてしまったのである。

設計者さんに「小さく感じると思います。がっかりしないでくださいね」と言われたが、本当にそのとおり。
確かにサイズ通りなのだが、トイレなんてほんと小さい! 既にユニットバスは搬入されていた。今とほぼ同じはずなのに本当に小さく感じる。
そしてこれが私の等身大の居場所なのだ。本当に自分でいるための最小ユニットであり、小さな私の今世の役割を発揮する拠点スペースであり、そして多分もっと大きなレベルで仕事をするための「基地」なのだ。
アインソフ委員会銀河系内太陽系本部、地球支部、東京支所、奥沢サテライトみたいなもんか(オイ…)

私は多分過去をごっそり整理して、ここに入ることになるだろう、っていうかそうしないと無理(汗)
後半生を本当に一緒に過ごしたい少ないモノたちだけを厳選して、ここに住むだろう…。
という実感とともに短い時間を現場ですごした。配管や配線がどうこういうレベルではなく、ただその小さな愛すべきスペースを味わった。
ともかく設計者さんと何十回も打ち合わせしながら2年がかりで創りあげた図面が、本物になってきている、その感動!

写真を撮ったらなんだかオーブだらけだった。
躯体1小

躯体2小

私がこれまで撮ったオーブ写真はすごく綺麗な場所だったり、子どもさんが楽しそうにしている集合写真だったりしたが、これは建築現場なので単に埃に光が反射しているのだろう。
でも同じように撮っても映っていないものもあるし、私には光のエネルギーとしてのオーブもちゃんとあると感じられる。
まぁこういう話は敬遠する人も多いかもしれないけれど、実は基礎工事の段階からこの場所で、私は毎日大天使のエネルギーを感じていた。ミカエルだと思っていたのだが、最近大天使メタトロンを感じている。

ちなみに2週間後には「コンセントチェック会」がある。その頃にはもう壁の下地が立ち上がっているということなのだ。
ちなみに建設会社の現場担当者(ご年配、といっても同年代かもしれぬ・汗)が、オーラソーマをご存知だったことに驚いた。「あの4本選ぶやつでしょ?」と現場なスタイルで言われると超びっくりな嬉しさ^-^


さて自分のお片づけは頑張っているつもりなのだ…が、見た目は殆ど進んでいない(泣)
でも手を打った。もう自分だけじゃ無理だから。
情けないことだが最近まで震災後のショック状態が尾を引いて、いろんなことに手をつけられずにいることもあったが、実は片付けられない理由はもっともっと深いところにあることもわかっている。
わかっていても、どんなに努力してもこれまで何年もできなかったのだから、このままでは無理なのだ。
身体にプロのセラピストが必要なように、スペースのお片づけのプロに私がサポートを依頼する必要があることはわかっていたし、その人を紹介されてもいた(既に去年の段階で)。
でもこの状況では何をどのように依頼すべきなのかもわからなかったのだ。

1.コーポラティブハウスに入居できるとしたら、その部屋に合わせた今のお片づけと環境のつくりかた
または
2.ローン不成立で引っ越しできないとしたら、今の場所をよりよく使うためのお片づけと環境のつくりかた

これがわからないので今迄二の足を踏んでいることが沢山あるのだ。例えば昨年の原発事故の時点で浄水器はきちんとしたものを買いたいと思ったが、新物件では既にビルトインで発注するので今はとりあえずブ○タでやりすごしているし、今の家具の処分や買い替えもずっとペンディングなまま。

でもとにかく「今」のお片づけが大事なのだ、とわかったのですぐにプロの方にコンタクトをとった。アクションを起こす事が大事だと思った。そして先方様もタイミング良いと感じてくださったようで、お盆明けにお会いできることになった。
さすがにその時までには状況は決定しているだろう。

こうしている間にも、このブログを読んでご心配くださったクライアントさんが、ご自身が親切にしていただいているというローン会社をご紹介してくださったり、このブログを楽しみにしてくださっている方もいらっしゃるようで、皆様のあたたかい思いやりが感じられて感謝に堪えない。結論が出ないまでも書いて良かったと思っている。

次回にはさすがに今後の私の身の振り方をご報告することにしたいし、そうじゃないと困る。
自分で造りあげているとはいえ、この「足掛け4年、結論じらしゲーム」はもうお開きにしたい。そして本当にこのスペースですべき私の本来の仕事に注力していきたいと、切に願っているのだ。(つづく)


2012年8月15日:私の中の終戦、奇跡とタイムシフト

2012.08.16 17:24|不動産取得
8/14〜8/16を夏休みにさせていただいたのだが、8/13に城南信金の担当者さんからお電話が。
「明日か明後日に多分良いお返事をさせていただけると思います。お休み中のようですがお電話していいですか?」
私「えっ、ホントですか!?」というわけで…休みなのに片時もスマホを手放せず、茅ヶ崎の実家にいたが近くの日帰り温泉で普段は1~2時間平気で半身浴するのだが、電話が気になって30分で出てしまう。
疑い深い私は「最後までわからないわ」と自分に言い聞かせる。もう、とことんハラハラドキドキ仕立てになっているらしい、このストーリー(自作…)。

8/14は結局連絡がなく、ジリジリしてる両親を残して東京に戻って翌8/15、お昼過ぎに出掛ける予定がなんだか疲れてしまい、手間取っていた13:00過ぎに待望の電話。
「大変お待たせして申し訳ございませんでした。住宅ローン無事決済されました。」
「ほ、ほんとですかぁ〜〜。ありがとうございますぅ〜(ふひ〜脱力;;)」と受話器を持って完全に頭を下げた私。
担当者さんは一体どれほどの努力をなさったのだろう。一切おっしゃらないのだが、この2ヶ月近い時間とハートの感覚が語っていた。
それにしても堅い経営で知られるあの城南信金さんが、こんな低所得自営高齢独身女によく決済したと思う(汗)

実はあゆみ先生が逗子ハーモニーをクローズする前にこの件で最後にご相談した時、私がこの物件を入手できる可能性は
たったの「4%」だったのである。
ちなみにスタート時(2010年)の相性は以前書いたとおり90%だった。あゆみ先生のエネルギーを読む力を信頼できるが故に、状況と意図によってどんどん変わる現実に対応するため、私はその後あえて尋ねないでいた。
あゆみ先生は「ゼロではないのね!」と驚いていらっしゃり、
私は「4%って…そりゃ冗談の域だわ(よく言えば奇跡^^;)。」と思った。

その時点で5月、いわばダメ率96%なわけだからここで撤退する? 早く楽になりたいとも思ったのだが、
「城南信金さんの審査を待つ=100%」だった。
つまり4%の可能性のすべてを城南信金さんが担っているわけで、そのたった4%に賭けることを100%薦められているということになり…やはり私のストーリー展開はバクチの神様がらみな気がする(汗)
城南信金さんは私が一番お取り引きをしたい金融機関だし、審査を待たずに「やめました」はさすがにナシだろう、と、最後の力を振り絞った私だったが…書いてきたとおり、撤退率96%と認識しているのに2ヶ月近く結論が出ずに工事も設計もどんどん進む矛盾の苦しさが、更におわかりいただけるだろうか?

実は昨年冬に一度本当に撤退しようとした時は、としまち研さんに強く慰留された。住宅金融支援機構に詳しい人に私のデータを見せたところ、大丈夫だと言われたそうなのだ。
でも実際に審査をするのは銀行なのだから、この「大丈夫」は誰も請け負っていない。でも私はやめますと言うタイミングを何だか逸してしまった。。
いくら書いてもきりがないが、本当に迷い&悩み&苦しみ続けてもどうしてもやめられなかった…ということは私の深い部分ではやはりそれを望んでいたのだし、同時に導かれてもいたのだと今ならわかる。

8月15日終戦記念日、この日にいろいろな思いはあるのだが、最近私がクリーニングしながら特に意図していたことは、「許し」だった。つまり内なる戦いをやめること
それと気づかず、私たちは自分を許していないことが沢山ある。つい戦ってしまうことが沢山ある。
本当にただありのままでいるということが本当に難しいことを、クリーニングが進めば進むほどわかってくる。
更に土星と火星が直列している。この二つの恒星間戦争についての事実は証明できないものの、それこそDNAレベルの記憶を感じる。ともかく今は二つの星が一緒にいるわけだ。

マヤ暦が新年になってすぐのMarmaria先生のワークショップの直後に夢を見た。
渋谷のど真ん中の通りに私は立っているのだが、道行く沢山の人々全員が涙を流している、という壮絶な光景だった。声をあげている人はいなくて静かではあるのだが、なんだか圧倒されて、ただ私は見守っていた。
「あぁ私は皆のインナーチャイルドを見ているんだな」と感じた。
そしてその後、コーポラティブハウスのことをイメージしてクリーニングしていると、いつも浮かぶイメージが、インナーチャイルドをケアする大天使メタトロンと関連するものだった。

マヤ暦のウエイブスペルを使ったワークではいろいろな見方ができるのだが、一番シンプルに自分の人生の旅の目的とチャレンジとゴールがわかる。
私の目的はKIN79の青い嵐。リアクションではなく自己発生、触発するエネルギー、つまり変容の力と知恵であり、これはガーディアンエンジェルのB39にも通じる。
そしてチャレンジがKIN80の黄色い太陽、いわば生命力。そしてゴールがKIN91の青い猿、遊びと魔法と幻想。インナーチャイルドとも関係する。幻想を遊ぶことこそがゴールらしい。
これらをボトルに置き換えてみると更にわかりやすい。B91はオリーブ/オリーブで、ハートに新しい希望と方向性を見出すスペースワークとも関係する。
更に誕生日であるKIN88をスタートと見て、89をチャレンジ、ゴールを100と見ることもでき、そうするとゴールがB100大天使メタトロンになる。

そしてこの8/15こそがKIN79、青い嵐のウエイブスペル(13日間の魔法)の最初の日だった。人生の目的とシンクロしたこの日から私は旅を始めることができるのだ。何というギフトだろう!
私はこの地でスペースワークを行うことにより、インナーチャイルドを癒し変容させていけるということだろうか?
そして最近クリアのボトルを選ぶ人が多いのは、誰もが苦しみの理解を必要としているからではないだろうか?
許されることを待っているインナーチャイルドの叫びではないだろうか??

私たちはマインドが先走って身体や環境がついていけなかったり、感情の代わりに身体を使ったり、それでまた考えすぎたり、本当にデコボコしたユニークな存在だ。
憧れるものに近づいたり、自分の影を押しやったりして、いろんなプロセスを経ながら本当の自分に近づいていく。その全てが愛しさでもあるんだな…と気づくと、「許し」というハードルが少し低くなる感じがする。
もう、自分を許すことさえ大仕事だし、それ以前に許していないことに気づくのさえ大変だ。
ましてやクライアントさんや他の人のことなんて、もう何があってもいいじゃない、どんなプロセスでもいいじゃない。ゴールに直線的に早く辿りつくことだけが価値があるわけではない、道こそが過程こそがゴールなのだから。それを見守り続けたい。
そしてできればもっと楽にインナーチャイルドを解放できればいいよね?と思う。そのお手伝いができればと思う。
結論がなかなか出なかったシナリオは、まずは自分へのそんなメッセージだったのかもしれない。

ともかくギャグに近いくらいの「4%」の可能性を実現化しようとしていること、はっきりいって奇跡であり、私は3年前の自分がとてつもない勇気を出してこの道を歩み出してくれたことを、今こそ誉めたい。
いわば、ようやく自分が自分に追いついたのである(Marmaria先生のブログを読んで、その感覚に共鳴した。そのことを先生が更にブログに書いてくださった)。
これこそが「タイムシフト」の感覚なのだろう。チャレンジでもあるB89をギフトに出来たということだろうか?

そういうわけで長らくご心配くださった皆様、本当に申し訳ございませんでした。お蔭さまで大きな大きなハードルを奇跡的に通過した次第です。感謝しています。
そして本当のスペースワークと私の仕事はこれからなのだと感じている。まずはお片づけである…(汗)



決済までの「苦しみと苦しみの理解」

2012.08.18 19:46|不動産取得
前記事はアタマがぐちゃぐちゃなまま書いて冗漫だし、いろいろ盛り込み過ぎでわかりづらいので改めて整理することにした。
スペースワークのあくまでも一部、っていうか前段階である「不動産取得」のための奮闘を、丸3年かけてやってきたわけだけど、既にお分かりのように、これは不動産取得具体的ノウハウの記ではない。
人生のクリーニング(ホ・オポノポノ)のワークの一つであり、非常に苦しい体験でもあった。そこで「苦しみと苦しみの理解」(オーラソーマのクリアカラーの色言語)のために、私の迷いと悩みと苦しみを整理してみた。

なお、苦悩率はすごくざっくりした直観的なもの。
全部足すと500%で、3年前以前の自分のノーテンキ度を100とした場合に、5倍くらいは苦しんできたのかもしれないな、ということ。(え、その程度なの?っていうツッコミも…ま、そんなもの^^;)

1.最初は広い物件を探していたはず(少なくとも平米数を増やすためのアクションだった)なのに、結局は狭い区画になった。
苦悩率20%  
→それを自由設計と住み方でカバーするという第三の道にチャレンジすることに。これはこれからも迷うかもしれないが、楽しんでいけると思う。

2.弱小自営業者でも努力すれば住宅ローン可能?(家賃より安くなる)という、相当楽観的見切り発車を許してもらえたのだが、2年経って竣工が近づいても全然結論が出ない精神的な苦しさ。自分しか住めない完全自由設計なのに、本当に駄目だったらどう責任をとれば良いのか?
苦悩率300%…解決したのにあまりに長かった為、まだ緊張がとれない;-;…
→決済までのメインの苦しみはコレだった(涙) 矛盾の中を生活し、税金を沢山払い、滅多に人にも言えないことが非常にエネルギーを消耗し苦しかった。
やはり不動産はご縁のものなので、タイミング良く出逢ったときにサクっと買うのが一番自然だと思う。私のは特殊ケースすぎて、とても人にはおすすめできない。
でもお金や銀行、家族や家系やDNAレベルのクリーニングにより、親きょうだいもコネも全く関係のない、自分で選んだ地元で責任を果たす信用金庫さんに最終的に許容してもらえた喜びは、本当に大きい。

3.大震災後、原発事故による放射能汚染を考えると、東京に住むこと自体の是非を問う必要がでてきた。ふくいちからは放射能が放出され続け、今後も最悪のシナリオだってありえる。震災瓦礫の受け入れによる環境汚染や、コンクリートに使う砂利の安全性なども保証がない。首都直下型地震も想定されている。
苦悩率120% 震災直後はローンのことよりもこれが500%くらい跳ね上がった。
→チェルノブイリの事例を調べるほどに深刻になって、撤退して移住を真剣に考えた時期もある。
でも冷えとり健康法をしていれば放射線毒素は排毒できること、更にシータヒーリングのテクニックによるエネルギー的除染の手応えを得て、かなり気持ちが楽になった。
また建築会社が鉄骨や建材や砂利等の安全性には配慮していることを知り、物件は耐震等級2級なので、そこは信頼することにして、一つ一つ解決していった。
大気も海もつながっている地球上で、今後は放射能にはある程度対峙する覚悟をしなければならない時代、どこに住んでも誰もが生活には気をつけていく必要がある。
ま、ざっくり言えば、人間どこにいても何をしていても死ぬときは死ぬのだし、完全に安全な場所などない。

4.どんなに苦しくても「撤退します」と言えない苦しさ。(言おうとして言えない、強く慰留される、タイミングを逸する、など)
苦悩率40%→0へ。
→震災後に「考え直したほうがいい」とアドバイスされ、気学の先生にも「あまりおすすめできない」と言われ、ローンも決まらずあまりに苦しい時、「手放せば楽になる」という考えはいつもあり、それができないのは手放せない苦しさ、つまり「執着」(ブルーの色言語)なのだと思った。
でもむしろ自分の最も深いところでYESなのかNOなのかわからず、決断できない苦しさだと気づく。不安の背後にある大きな喜びと可能性を見る勇気を持てない、イエローやオリーブグリーンのネガティブさだ。
つまり私はこの件を手放すことなど決して望んでおらず、ただ深い恐れ故に「持つ」ことを決めかねていただけだった。その状態では取得できる可能性などたったの4%だったわけだ。
でもそのことに気づいて「本当に持つ」ことをハートが決めて自分に許したとき、奇跡が起こった。
「奇跡を期待してください」と2年前の夏にマリア様に言われたことは、こういうことだったのだ。

特に家族や近親者の一般的な心配は「本当にローンを返済できるのか」とか「東京の地価下落」などの様子だが、私自身はこれらは殆ど心配していない、っていうか興味がないのだ。
四半世紀の間、特に開業後10年の本当に苦しい時代でもただの一度も家賃を滞納したことがない私は、きちんと仕事をすればなんとかなる自分を信頼している。むしろ晩年まで家賃を払いきれるのかどうかの恐れのほうが強かったので、寿命と競争ながら期限付きのローンのほうが安心なほどだ。
そして資産価値を求めた投資ではないので、自分にとって価値のあるロケーションであれば良く、地価などどうでもいい。仕事をして責任を果たすための土地のエネルギーのほうが大切だ。

私の住む区画は、元の土地で「富士講塚」があった所。富士山信仰と、参拝ができない人の代参講の場でもあった。土地のエネルギーが良いと最初にあゆみ先生に言われたのは、そういうこともあるのかもしれない。
今は大天使が守っていると感じられる場。これからも土地のため、そして人々のインナーチャイルドのためにクリーニングを続けていこうと思っている。

そしてもう今後は「苦しむことなくワークできる」という新しい思考を持つことにした。
「苦しむほどに良い結果が得られる」的な、修行系の思考の型があったことがわかっているので(汗)
現実は100%自分で創り出すのだから、もっと楽しく軽やかに創りだしていきたい。
この項、具体的には竣工とローン実施の頃にまた補足を書くかもしれない。

追記

2012.08.27 01:46|不動産取得
★今年12月竣工の「(仮称)奥澤コーポラティブハウス」は、あと数戸空きがあります。改札の真ん前、便利です。奥沢は暮らしやすい街です。
お問い合わせ:NPO都市とまちづくり研究会(としまち研)さんへ


★私が2009年〜2010年にかけてお世話になった地元の不動産屋さん:トモハウスさん
お世話ばかりかけて結局一件も契約できなかった私なのに、今も親切にしてくださいます。この件のご報告に伺ったら喜んでくださいました。奥沢の物件のご相談には是非。

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プロフィール

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Author:pieria
光の鍼 治療室Pieria<ピエリア>主宰(世田谷区奥沢)
http://www.pieria-net.com/pieria/Welcome_to_Pieria.html
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